CEBU TABLE
EAT LIKE A LOCAL
セブのおいしいを、
朝から夜まで。
旅先で一番覚えているのは、ふと入った店の味かもしれません。ローカル食堂からカフェまで、写真から選べます。
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食べるの記事
写真で気になった記事から。現地で使える要点を短く確認できます。
12件の記事を表示
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スグボメルカドが移転|新会場の場所・行き方・営業時間
セブの人気屋台グルメ市場スグボメルカドが同じ区域内で移転しました。新しい会場の場所、旧会場からの歩き方、営業する曜日と時間、入場料をまとめています。
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カルカルは靴とチチャロンの町|サンダル約₱750と100g ₱83.40を一日で
午前は靴エキスポで手作りサンダル約₱750、午後は公設市場でチチャロン100g ₱83.40。履物と食事、カルカルの2つの地場産業を一日で見るための回り方をまとめました。
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アルガオのタブレアでシクワテを淹れる|ギラン200g ₱275と分量の目安
1948年創業のギランのタブレアは200g ₱275、335g ₱395。円盤2〜3枚を水1カップに溶かすシクワテの作り方と、チャンポラードへの使い方まで料理の手順で整理しました。
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アルガオのトルタはトゥバでふくらむ|1個₱75のセブ独自の焼き菓子
ヤシの樹液を発酵させたトゥバで生地をふくらませる、アルガオの伝統料理。アレックスカフェのトルタ ₱75とチョコラテ ₱70を合わせて₱145で味わえます。
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リロアンのロスキーヨスは何が違う?ティタイズ180g ₱59と119年の歩み
1907年にリロアンの家庭で焼き始めたリング状の郷土料理菓子が、町の産業になりました。普通のクッキーとの違いと、定番180g ₱59・100g当たり約₱32.78という価格を整理してい…
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マンダウエのマサレアルは114年もの|ディダンズの144g ₱60と作り方
ピーナッツ・砂糖・水だけを約1日かけて練り上げるセブの郷土料理菓子。1912年から続くディダンズの144g ₱60という価格と、製造工程を順を追ってまとめました。
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セブのドライマンゴーは本当にセブ産?100g ₱142.50と1978年からの加工
1978年にマンダウエで始まった7Dは、セブを代表するおみやげ料理のひとつ。100g ₱142.50という現在の価格と、原料のマンゴーがすべてセブ産ではない理由を整理しました。
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₱500で夕食はどこまで?スグボメルカドの3パターンを実額で比較
セブの夜市スグボメルカドで、₱399・₱439・₱465の3通りの夕食を組み立てました。屋台料理の価格帯と、₱500以内に収めるための組み合わせ方をまとめています。
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セブ最初のハンバーガー店を₱494で|オレンジブルータス4品の食べ比べ
1980年にコロン通りで始まったセブ発のチェーン。看板のバーガーステーキ、野菜ルンピア、マンゴーシェイク、ケーキの4品を合計₱494で味わう地元料理の入門です。
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セブの点心は₱465で3品|ディムサムブレイクの注文モデルと57年の歴史
バリューミール、シュウマイ、ロミを組み合わせると合計₱465。1969年に始まったセブの点心料理の歴史とあわせて、何をどう頼むかを注文モデルで整理しました。
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セブのミシュラン掲載18店を完全整理|ビブグルマン6店・セレクテッド12店の選び方
フィリピン初のミシュランガイドでセブから18店が掲載されました。星は0店、ビブグルマン6店、セレクテッド12店。順位ではなく料理の種類と利用目的から選ぶための一覧です。
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タブレアはチョコレートと何が違う?セブのシクワテとビビンカを味わう
タブレア、シクワテ、板チョコの違いと、セブの朝の組み合わせを整理します。
記事を読むONE CEBU, TWO GUIDES
旅の先に、留学という
過ごし方もあります。
観光・暮らしの情報はNavi Cebu。学校・費用・比較はセブ島留学ガイド。同じエリア情報で行き来できます。