セブ島の観光・グルメ・ショッピング・カルチャーを現地在住の日本人編集部が取材するフリーマガジン「naviCebu(ナビセブ)」Vol.7/2026年春号(2026年1月9日発行)を発行しました。今号の特集は「セブで楽しむワールドグルメ」と、歴史とグルメが誘う小さな旅スポット「アルガオ」。誌面は本ページのビューアから全ページ無料でお読みいただけます。
特集1:気分に合わせて世界の味めぐり!セブで楽しむワールドグルメ
多様な文化が交わるセブは、実は「ワールドグルメ」の宝庫です。街にはアジア料理から中東、欧米までさまざまな国のレストランがあり、歩くだけで世界の食文化に出会えます。今号ではローカル価格で楽しめる屋台風のお店から、気軽に立ち寄れるカジュアルな各国料理店まで、タイ料理「Kinn Kinn – A Thai Kitchen」をはじめ実際に足を運べるお店を、写真と営業時間・予算のデータ付きで紹介しています。
特集2:歴史とグルメが誘う小さな旅スポット アルガオ
セブ島南部の町アルガオを、歴史散策とローカルグルメの両方が楽しめる小さな旅スポットとして特集しました。スペイン統治時代の面影を残す教会や街並みと、その土地ならではの味覚をあわせて巡る一日の楽しみ方を提案しています。
在セブ日本国総領事より 新年のご挨拶
在セブ日本国総領事・上野裕大氏より、naviCebu読者へ向けた新年のご挨拶を掲載しています。
naviCebu Vol.7 今号の掲載内容
- P2 気分に合わせて世界の味めぐり!セブで楽しむワールドグルメ
- P7 歴史とグルメが誘う小さな旅スポット アルガオ
- 在セブ日本国総領事より 新年のご挨拶
- P12 いま食べたい!Cebuグルメ 〜フィリピン風焼きそば Pancit(パンシット)〜
- P18 ゼロからわかる!セブ不動産はじめてガイド
- P26 セブあちこち街あるき − Puso Village(プソビレッジ)
- P28 週末ごほうびホテル − デュシタニ マクタン セブ リゾート
- P30 セブのスーパーで見つかる とっておきのローカル土産
- P32 中谷よしふみのセブ食べある記
- P36 編集後記
naviCebu(ナビセブ)について
「naviCebu(ナビセブ)」は、セブ島の観光・グルメ・ショッピング・カルチャーを現地在住の日本人編集部が取材してお届けするフリーマガジンです。セブ市内・マクタン島の日本食レストラン、語学学校、ホテル、旅行会社などで無料配布しているほか、本ページのビューアから全ページ無料でお読みいただけます。掲載・広告に関するお問い合わせは編集部までご連絡ください。