こんにちは、ナビセブ編集部の山下こうきです。ホテルとイベントの記事を担当しています。
2024年3月10日、東アジアスーパーリーグ(East Asia Super Reague、EASL)の決勝戦がフィリピン・セブのラプラプ市にあるHoops Domeで開催されました。
東アジアスーパーリーグとは、バスケットボール男子で日本、フィリピン、韓国、台湾、香港の強豪クラブ計8チームが王座を争うもので、日本からは千葉ジェッツがエントリー。決勝戦では前回準優勝の強豪、ソウルSKと対戦しました。抜きつ抜かれつ、手に汗握る試合の果てに千葉ジェッツが72-69で競り勝ち、初優勝を成し遂げました。







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ナビセブ編集部の結論
2024年3月10日、東アジアスーパーリーグ(EASL)の決勝戦がセブ・ラプラプ市のHoops Domeで開催されました。
EASLは日本、フィリピン、韓国、台湾、香港の強豪クラブ計8チームが王座を争う男子バスケットボールのリーグです。
決勝では千葉ジェッツがソウルSKに72-69で競り勝ち、初優勝を果たしました。
優勝賞金は100万ドルで、MVPには富樫勇樹選手が選ばれました。

